CPU戦&対人戦が可能な「中将棋」。CPUの強さは3段階。対人戦ではこの中将棋のページにアクセスしている人と簡単に対戦可能です。盤は12×12マスで、2回行動できる駒や成ると王将と同じ役割を持つ駒など、21種類の駒が登場。相手の王将を取れば勝ち。本将棋と違って持ち駒の概念はありません。また、同じ局面を繰り返す千日手の判定は行っていません。先手は玉将、後手は王将を持ち、先手・後手はランダムで決まります。改造点は「SDIN中将棋について」を。
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